オナニーで早漏になる!?

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「オナニーをしすぎると早漏になる」
そんなウソのような話が本当にあるんです。

通常、女性の膣に挿入してから約1分以内で射精してしまうことが早漏といわれています。
重度になってくると、15秒でいってしまうため治療も難しくなります。

その原因のひとつにオナニーのやり方がまずいことがあがっています。

とくに、皮オナは敏感なひとほどやりがちで、早漏な人はいますぐやり方を変えた方がいいでしょう。

今回は早漏に注ぐ、正しいオナニーのやり方と、間違ったオナニーでおこるデメリットをご紹介します。

効果的なオナニーとは

早漏をできるだけ改善するためにも、オナニーの方法をかえていきましょう。
色々なやり方がありますが、オススメはスクイーズ方法です。
イキそうになったら、亀頭をおもいっきり圧迫し寸止めするという方法。

ただしやりすぎると、勃起不全になる可能性もあるため、やりすぎには注意が必要です。

ほかにも、オナニーするときに寸止めを心掛けてみるなど、小さな努力が実を結ぶケースもあります。

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コンドームの使い方

早漏を改善することは難しいですが、敏感なひとに試してほしいのがコンドームの二枚重ね。感度を弱めることで、セックスの時間を稼ぐことができます。

ほかにもこのやり方で経験人数をとにかく増やし、経験値を積むことで忍耐力をつけていきます。実際に女性の膣にいれていかないと意味がないので、本番ができる風俗にいき鍛錬していきましょう。

床オナニーはイケなくなる!?

床オナニーを長年継続していると、女性の中でイケなくなります。

床オナは自分の体重を押し付けて、ペニスを圧迫し射精します。
要は圧力でイクという感じです。

しかし、女性の膣内の締め具合はそれほど強くありません。
そのせいで、長時間のセックスしてもイケない、結局は自分の手コキで射精するといったお粗末なセックスが続くのです。

それでは彼女ができても、結婚してもコンプレックスが改善されず、セックスレスやケンカの原因にもなりかねません。

これは「膣内射精障害」といわれ、治療にも時間がかかるといわれています。
また床オナはそれだけでなく、仮性包茎のひとは、包茎が悪化します。
床で圧迫することで、皮も押されて伸びていくためです。

仮性包茎のひとほどやりがちな方法なので、将来を考え床オナだけはやめまていきましょう。